
質問にこたえるだけで、法務局に出す登記申請書・遺産分割協議書の下書きが完成。 印鑑の押し方まで、図でやさしくご案内します。
自分で進めやすいケース
専門家への相談がおすすめのケース(対象外)
あてはまるか不安な方は、30秒の対応診断でご確認いただけます。
相続の手続きは、不動産がなくても必要なものがたくさん。よく使う2つを無料でご用意しました。
死亡届・年金・保険・相続まで、いつまでに何をするかを期限つきで整理。
一覧を見る →無料銀行・年金・登記で戸籍の束のかわりに使える書類の下書きを作成。不動産がなくてもOK。
下書きを作る →家や土地を相続した方は、相続登記が自分でできるか診断へ。
司法書士に頼むと数万〜十数万円。費用をおさえたい。
何の書類を、どこで集めればいいのか分からない。
登記申請書や遺産分割協議書の書き方が難しそう。
2024年から義務化と聞いたが、何をすればいいの?
2024年4月から相続登記は義務化されました。相続で不動産を取得したことを知った日から3年以内の申請が必要です(正当な理由なく怠ると過料の対象)。
いつまでに?くわしく読む →司法書士報酬が不要。かかるのは税金と書類取得の実費が中心です。
亡くなった方・相続人・不動産・分け方を順に入力すると書類が完成。
登録免許税を自動で計算。100万円以下の土地の非課税にも対応。
実印・契印(割印)をどこに押すかを図で説明。迷いません。

亡くなった方・相続人・不動産・分け方を、スマホで順に入力します。

登記申請書・遺産分割協議書などの下書きが自動で完成します。

印刷(PDF保存も可)して、必要書類とともに法務局へ。
相続登記の期限・必要書類・費用などを、やさしくまとめています。











専門家に依頼する場合の報酬は事案や地域で異なります。遺言がなく相続人全員が合意するシンプルな本人申請なら、ツール利用料6,980円と、登録免許税・戸籍などの実費で進められます。
発売記念価格(2026年7月31日まで)
6,980円
買い切り・追加料金なし
2026年8月1日以降は通常価格9,800円
+ 登録免許税(評価額×0.4%・国に納める税金)と、戸籍などの実費(数千円〜)。
司法書士報酬は0円。
入力と確認は無料。お支払いは書類の表示・印刷のときだけです。
司法書士に依頼すると
数万〜十数万円
報酬(実費・税金とは別)
+ 同じく登録免許税と戸籍などの実費がかかります。
手間は省けますが、その分の費用がかかります。
遺言がなく、相続人どうしの話し合い(遺産分割協議)で取得者を決めるケースなら、ご自身で申請できます。質問にこたえるだけで書類の下書きができます。
入力と確認は無料です。書類一式の表示・印刷のときに、ツール利用料6,980円(買い切り・一度きり。発売記念価格で2026年7月31日まで。2026年8月1日以降は通常価格9,800円)がかかります。そのほかは登録免許税(国の税金)と戸籍などの取得実費が中心で、司法書士報酬はかかりません。
戸籍・住所・氏名などの入力は、お使いの端末の中だけに保存され、インターネットには送信されません。
数次相続(相続が二重に発生)・相続放棄・遺言がある場合・もめている場合などは対象外です。専門家や法務局へのご相談をおすすめします。
